La fin du jour...心を病む母の介護日記

離れて暮らす両親を介護・支援する日々

べっぴん

義父が亡くなり、法要などの機会が多くなりました。

喪服を着ていくほどではない家族の集まりなどでは、

フォーマルバッグはフォーマルすぎる。

なので、普段でも使える黒いバッグを買うことにしました。


神戸の街をプラプラ歩いていたら

昭和21年創業の老舗鞄店で、適当なバッグを見つけました。

日本製なのに、ブランドじゃないからリーズナブルなお値段♪

R0016746.jpg

バッグや靴、財布などを買う時は神戸で買います。

エレガントであたたかく、しかもお手頃価格で、

お気に入りの"べっぴん"を見つけることが出来ます。

R0016535.jpg

「べっぴんさん」、そろそろ終わりですね~

優しい気持ちになれるドラマでした。



にほんブログ村 介護ブログ 親の介護へ
にほんブログ村
[ 2017/03/20 20:04 ] 私のこと | TB(-) | CM(-)